YEAH educationについて

教育の力で、友情にあふれる世界を育てる

世界の小学生

代表あいさつ

大野 奈津子 / YEAH学長 CEO

大野 奈津子 YEAH eucation代表 チーフアドバイザー

ご家庭との日々のメッセージのやりとりをする中で、お母様お父様のお子様への「愛情のアンテナ」の精度の高さに驚かされることがあります。ほんの小さなつまづきや、字の書き方ひとつ…それらは大切な学習のヒント。YEAHではご家庭での気づきを糧に、社会経験や学習現場の経験から、私たちにしかできない学びの環境とアドバイスで子供たちをサポートさせていただいています。


また現代社会では、集団学習に向かない、不登校、学習障害など与えられた学習環境に適応しにくい子供たちもたくさんいます。でも子供は元来、成長したくてたまらないエネルギーを平等にもっている。何かが邪魔をしているのなら、そこでウンウン頑張らずに、とりのぞいてあげればどんどん伸びるのが自然の姿。私たちとのオンライン学習がそのひとつの機会になれればと願っています。

YEAHのオンラインの向こうには、いつも暖かい心で向かえる大人がいます。子供の成長が楽しみでたまらない先生がいます。

お子様の学習にお悩みや不安があれば、どんなことでもいつでもご相談ください。

略歴・資格

京都大学卒、(株)電通勤務の後、アメリカに留学。米国マサチューセッツ州立大学大学院にてMBA取得。YEAH education設立

北米モンテッソーリ教育センター 小学生向け全科目 国際認定指導員資格取得
MAT method 修了(Model Action Talk:右脳と左脳を使った英語指導法)
オクスフォード大学出版局児童英語指導トレーニング 修了

会社概要

会社名
株式会社 YEAH education
設立
2016年2月
所在地
〒247-0053 神奈川県鎌倉市今泉台3-13-21
電話番号
+81 (0)467 84 7439
代表取締役
大野 奈津子
資本金
9,990,000円(資本準備金を含む)
事業内容
教育コンテンツおよび指導システムの企画・開発・運用

「おもしろい」算数の教材とステップ、そしてあるべき適切な指導があれば「算数脳」はおおいに鍛えることができます。世界でもの申す日本の子供たちの成長がみたい!そして長年進学塾での指導経験のあるパートナー創業者と志をともに、算数脳プログラムYEAH MATH!をオープンしました。今は算数苦手と思っている子も、得意でどんどん難問にトライしたい子も待ってます!YEAH MATH!で一緒に楽しく算数を勉強しましょう!
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進学塾でも、個別指導クラスでもできなかった指導法。

YEAH 鈴木 智之
人に懸命に伝えようとした内容は、その後、決して忘れない。これを学習法に置き換えたのがYEAH式アクティブ・ラーニング(アサーティブ*)です。 ンテーションをした経験をお持ちではないでしょうか。たとえば自己紹介も立派なプレゼンテーションです。そのとき、どういうロジックで話の流れを作ろうか?内容は魅力的か?納得感があるか?驚きはあるか?とオーディエンスの反応を想像しながら集中して設計しなかったでしょうか。これがYEAH式の学習法です。この自分の考えをまとめようとする瞬間力を、算数を学ぶ過程に組み込むのです。自分が理解したことを、人に伝える形に整理するという過程の中で「あやふやな理解」は、すべて洗い出されます。その問題のポイントは何か、何をクリアすれば理解したと言えるのかを瞬時に判断します。
算数の未来1
そして直近のイメージは、お父さんやお母さんに指導ができるようになること。え、算数を勉強するのは私じゃないわ!とおっしゃらずに楽しんでください。チューターと学んだことを、お子さまが自分の言葉で説明する姿に感動、です。このトレーニング方法は問題を詰め込み式で解きまくってテクニックを覚えるのにくらべると少しペースは遅くなるかもしれません。しかし、将来にわたって身につくパワーははかりしれません。受験が終わったら薄まっていく記憶よりも、礎になる能力を開発しながら算数脳を根本から開発するアプローチは、人生にははるかに効いてきます。 長年わたって大手進学塾で教鞭をとりながら、業界の視野の狭さという壁と葛藤し、一度は教育の世界から外に飛び出しました。受験という卑近なゴールでなく社会で生きる力を育成する指導をしたい。その後、複数の外資系出版社を経て、国際社会で生きていく日本人の発信力の育成が必要であることをこの目で見、実感してきました。今、YEAH MATH!という機会を得て、その思いを実現に尽力していきます。YEAHのトレーニングを重ねたチューターとともにぜひ、一緒に夢を持って勉強しましょう!
算数の未来2
*アサーティブとは、直訳すると自己主張するという意味ですが自分の意見を無理に押し通すのではなく、相手の意見も尊重しながら、率直に対等に思っていることを話す姿勢のことです。アクティブより一歩進んだ考え方。アサーティブになることで、状況をより客観的に見られるようになり、自尊心や自信が芽生え、はっきりと効率の良いコミュニケーションができるようになります。
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