カリフォルニア6年生A.A.ちゃん

小6の今から受験算数は遅すぎるのでは…と塾でいわれて

A. A.ちゃん 6年生 カリフォルニア


算数の宿題をやる杏ちゃん

「来年の春に帰国することになりそうだ。」娘の中学受験はそんな主人の一言から突然スタート。

6年生になってからの突然の帰国の話、しかも帰国先は全く土地勘のない東京…悩みましたが、帰国子女に対する英語の取り出し授業を行っている私立中学に入学させることを決意しました。しかし、入試情報を調べるうちに、ほとんどの学校で受験算数が必要なことに気がつきました。当時通っていた塾に慌てて問い合わせたところ、「受験算数はすでに小5の4月からスタートしており今からでは遅すぎるのでは」という回答でした。そこで助けを求めたのがYEAH MATHです。

途方に暮れた私の長いメールに真摯に向き合ってくださり、なんども何時間も面談しました。

どのような学校が娘に合っているのか、今後どのように勉強を進めていけばいいのか。受験算数については個別のカリキュラムを組んでいただきスタート。もともと算数の苦手な娘でしたが、実際のレッスンでは担当の先生が根気よく寄り添って、問題が解けた時には沢山褒めて下さるので算数がどんどん好きになっていきました。

コロナ禍での受験に前例がなく不安でしたが、模擬面接もお願いして無事合格。

YEAH MATHには受験算数はもちろん、帰国子女受験の経験がある先生も多くそろっています。自らの成功談だけではなく、失敗談からもアドバイスをくださいます。そんなちょっとした会話の中で娘の世界が広がり、自分の受験を受け身でなく、自分の考えで進めていったところに成功の鍵があると思います。 YEAH MATHの先生から教わった「学ぶ楽しさ」を、日本での学生生活に活かしていってほしいと思います。

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